
またひとつ夢がかないました。
あこがれの星野佳路さんや中谷健太郎さんや大西雅之さんや桑野和泉さんと並んで掲載されるなんて夢のようです。
さらに、帝国ホテルさんやペニンシュラさんや加賀屋さんとも並んでいることに照れを感じました。
しかし、自分の行っていることは、単なる宿泊業の枠の中だけでの考え方ではなく、人づくり、まちづくりをイメージし、信念を持って実践していることは誰にも負けないくらいの気持ちを持っています。
全国には、旅館軒数は約5万軒、ホテル軒数は1万軒。
その中に選んで頂いたからには、もっともっと地域や国のためにイノベーションを仕掛けていきたいと思っております。
夢は逃げない。逃げるのはいつもお前だ。
座右の銘を、新年スタートのこの日に改めて心に刻みました。
あっ、よろしければ、皆さま、ご購入をお願いいたしま〜す!

そうそうたるホテルや旅館が並ぶ中に、古滝屋里見喜生が!!





12月25日発売の月刊ホテル旅館平成20年1月号が柴田書店さんから直接届きました。
こちらが表紙です。











































