
平成22年2月25日午後5時30分より、ワシントンホテルチン椿山荘にて、パネル討論が開催されました。
主催は、いわき市で、事務局はいわき市市民協働部市民協働課協働推進係さんでした。共催は、いわき市教育委員会さん、いわき生涯学習プラザさんでした。
パネリスト
左京 泰明さん(NPO法人シブヤ大学学長)
里見 喜生さん(いわきフラオンパク実行委員会委員長)
前田 優子さん(いわきアリオスコミュニティサービスチーフ)
コーディネータ
高木 さやかさん(FMいわきポータルサイト事業部チーフ)
夏井 芳徳さん(いわき市市民協働課長)
夏井さんと高木さんの絶妙な組み立てで、楽しく進行しました。
トーク番組のような感じで、そしていろいろなキーワードが乱舞した討論会でした。
市全体をフィールドワークや座学ができる教室となり、市民が各々の思いで生涯学習を楽しんでいけるマチって素敵なんだろうなと思いました。
お忙しい中お集まりいただいた会場の皆さま、講演会と討論会を作られた松本さん含め事務局の皆さま、左京さん、前田さん、高木さん、夏井さん、ありがとうございました。
とても良い思い出になりました。
画像提供は、福島民報の長澤さん。
ありがとうございます。

左京泰明さんのブログでもこの討論会の様子の模様が書かれています。
今、生涯学習活動とまちづくり活動の有機的連携による、地域づくりのあり方が問われています。











































