←決勝戦【ラスパ古滝屋borboleta−磐城高A】 決勝点となる2点目のゴールを決める古滝屋の里見満(左)
彼は、里見喜生のいとこであり、仕事はラトブ内のローレン&リーフで店長をしている。
遊びに、食事にきてください(。・ω・)ノ゙
郡山カップ県フットサル選手権。
いわき地区優勝。予選を突破。2月23日の決勝戦へ駒を進める。
フットサル県内一を競う「郡山カップ第2回県フットサル選手権大会」は1月16日、県内3地区で試合を行い、いわき地区一般の部の代表3チーム、県南地区小学生の部の代表2チームが決まった。会津地区小学生の部の予選リーグも行われた。
いわき市南部アリーナで行われ、ラスパ古滝屋borboletaが優勝、磐城高Aが準優勝した。3位にはHNK−FCが入り、3チームが県大会出場を決めた。
決勝は、ラスパ古滝屋borboletaが終始磐城高Aを圧倒し、5−1で勝った。ラスパ古滝屋borboletaは前半開始直後に1点を先制されたが、その後は巧みなパスワークから次々とゴールを決め、マンツーマンを主体とした厚い守備で磐城高Aに追加点を許さなかった。県大会は平成20年2月23、24の両日、郡山市で開かれる。
画像記事共福島民友
9月1日付けの福島民友の16ページを見よ!!












































